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埼玉県看護連盟

お問い合わせ048-625-7002

会員向けお知らせ

2020年度「現場の声」アンケート結果

2020年9月~2021年2月までに5通お寄せいただきました。

「日ごろ現場等で最も問題だと感じていること」ご協力ありがとうございました。
コロナ禍の今、看護現場の皆さまの声をぜひお聞かせください。よろしくお願いいたします。

オンライン研修会について

2021.2.27(土)リーダー研修Ⅱ(オンライン)の申込受付は終了いたしました。研修会の詳細はこちらのページをご覧ください。

医療機関の緊急支援事業補助金の一部改正について

本日1月13日の午後には緊急事態宣言が7府県に拡大されます。県役員・支部長の所属施設でもまさに医療崩壊寸前だという意見や、同様の報道も耳にしております。医療・介護現場の皆さまのご尽力に心より感謝申し上げます。
そうした中、政府では医療機関の緊急支援事業補助金を決定しましたが、緊急事態宣言の発令により一部が改正されました。
日本看護連盟発行の「ミニアンフィニNo.410」号で、この補助金についてわかりやすく説明していますので、許可を得て掲載いたします。ぜひご参考になさってください。
(下の画像をクリックするとpdfファイルが開きます)

先の「危険手当」は、予定の3分の1しか申請されていなかったと聞いております。お手数がかかることとは存じますが、こんな時こそ、ぜひ補助金をご活用ください。よろしくお願い申し上げます。

2021年1月13日(水)
埼玉県看護連盟 会長 竹内良子

新型コロナウイルス感染症に関するお知らせはこちら 2021/1/13更新

「新型コロナウイルス感染症疑いのある患者の受け入れについて」

看護現場の皆さまより、新型コロナウイルス感染症疑いのある患者の受け入れについて質問がありました。これに対して、参議院議員石田まさひろ事務所より厚生労働省への問合せ結果が送られてきましたのでご紹介いたします。

【現場の声】
新型コロナの第3波が来ている中、「疑いのある人」を受け入れている病院が大変なことになっているとの声が届いている。72時間あたりの人員配置を超えて対応しないと間に合わない状況にある。7月に厚生労働省から診療報酬の解釈の通知が出されているが、どの程度遵守しなければならないのか。

【石田事務所からの回答:厚労省への問合せ結果】
「『疑いのある人』の受入れの場合でも、人員配置の変更は診療報酬上、報告しなくてもよいことになっている」とのこと。厚労省としては「陽性患者受け入れ」も「疑いのある人の受け入れ」も同じであるとみなしている。
詳細や細かい案件別のことに関しては、厚生局に問合せてほしいとのこと。
★参考資料は以下の通り
<8月31日事務連絡>※届け出を行わなくて良い旨の記載あり
https://www.mhlw.go.jp/content/000665994.pdf
<5月26日事務連絡>※「陽性患者受け入れ」と「疑いのある人受け入れ」は同等の旨の記載あり
https://www.mhlw.go.jp/content/000642364.pdf

2021年度継続入会申込書の発送について

2021年度の継続入会申込書はすべて発送済みです。継続用紙を紛失した場合は、新規入会申込書をお使いいただけます(継続申込であることと、会員番号の記入をお願いいたします)。

お問い合わせについて

こちらは埼玉県看護連盟の事務局です。埼玉県看護協会あてのお問い合わせ先間違いが増えています。お電話の前には今一度電話番号を、郵便物をお送りくださる際には宛先のご確認をお願いいたします。

会員変更届をお忘れなく!

姓の変更や転居、施設の退職・入職など、登録情報に変更が生じた場合は、すみやかに「会員変更届」の提出をお願いいたします。3月~4月は特に環境の変化が増える時期です。郵便物の不着を防ぐためにも、忘れずにご連絡ください。用紙はこちらからダウンロードできます。

現場の声を聞かせてください

埼玉県看護連盟では現場の声を集約し、問題解決に向けて取り組んでいます。 常時受付しておりますので、皆さまの声をお聞かせください。
ページ右上の「現場の声を聞かせてください」ボタンよりお入りいただけます。

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